メンタルと気合い

メンタルトレーニングでは気合いが大事です
アニマル浜口さんの「気合いだ!」
アントニオ猪木さんの「元気ですか?」

あの気合が実はメンタルの強化にもつながっていると思われます

声は出さないといざと言うときに
声が出なかったりします

これもトレーニングの一種で
声を出さないと衰えると思います

蚊の鳴くような声では
気持ち的にも気負けしてしまいます

ですが声を出すといっても
なかなか普段の生活では大きな声を出す機会がないのが現状です

しゃべり相手でもいれば自然とだすことができますが
一人で独り言を言っていると
少し危ない人と思われます

わたしはうつ病になった時に
まったく声を出さない時がありました。

その時のことをふまえて
日頃から声を出すようにしています

たとえば、
人の迷惑にならない場所の
山の中などを車で走るときに車内で
声を出すことがあります

山の中であれば誰にも迷惑がかからないので
そういったところを選び
発生練習をしています

それと万が一誰かに聞かれたとしても
発声練習をしているような言葉で
練習を行います。

例えばですが
元気ですかや気合いだなどでは

ちょっと一般の人が山の中で
声を出していたら少しおかしいと思いますので

万が一きかれてもよいように
できるだけ身近で馴染みある言葉にします

たとえばですが
むかしにガソリンスタンドで働いていた時に

いらっしゃいませやありがとうございました
など大きな声で練習をさせられました

それをいかし
いらっしゃいませやありがとうございましたなどで
練習を行います

もし万が一聞かれたとしても
魚屋やスーパーの研修生だと思える確率が高くなります

その他に
声を出さない日が続いているのであれば
良い方法として、
誰かと電話をかけて話をしているような
ふりを出すようにすることもよい方法だと思います

もしカラオケでもいけば
一発でストレスも解消できるのですが
なかなか行く機会がありません

声もトレーニングと同じく
まいにち行うことが良いと思います

なかなか普通の生活で
一人で大声を出すこともできません

声を出さないと
メンタル面も弱くなることは実感しています

ストレスは大きな穴を掘って
大声を出すといったようなことが効果的なので

人の迷惑にならないところで
行なうことが良いと思います

こうして色々な事を研究していくと
色々なことがわかってきます

もしトレーニングのインストラクターであれば
少し無茶をした人に教わると良いかもしれません

それはやってはだめなことも経験していると思いますので
的確なアドバイスがもらえると思います
私自信のアドバイスとしては
腕立て伏せを多くやり過ぎると
次の日に疲れを残してしまいます

ですので極力
ベンチプレスなどを使って腕立て伏せの回数を
減らすことで賄うと良いと思います

いぜんは100回ぐらいおこなっていたのですが

次の日に背中の疲れが
いじょうであきらかにつかれがのこってしまい
顔にも疲れが残ってしまいます

極力腕立て伏せは20回ぐらいを目安にした方が良いと思います

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