トレーニングの継続

筋肉のトレーニングは長く続けることで太くできると思います
私自身トレーニングを続けてきて
即効性があるトレーニングがあります

たとえば腕を少し太くする場合に
握力を握るきかいを使うのですが
そのきかいを数百回行うと
腕がパンパンになり

太くなったことが目で見てわかります
このトレーニング方法が良いのかわからないのですが
私自身、数百回と行なうと効果が出ることがわかっていますので
一気に仕上げてしまいます

そのほかに即効性があり
みるからにわかり
一時的ではありますが
見てとれるトレーニングがあります

たとえば
大胸筋では
アームバーのようなバネの棒を使い
回数をこなします

これは明らかに効果があります
それと腕を太くしたいのであれば
できるだけ
腕の裏を鍛えるようにしています

そうすることで
見るからに太く見える効果があると思います

そのトレーニング方法として
ゴムを後ろ向きに引っ張り上げたり

なるべく意識して
鍛えるようにしています

たとえばですがもうすこしわかりやすくいうと
引っ越しに例えるとわかりやすいと思います

タンスを二人で持つとします

一人は先頭で前を向き
後ろ向きに抱えます

その動作こそ
腕の後ろの部分に効果があります

やはり男性であれば
腕が太いのにあこがれると思います
わたしも過去に憧れていたことがあり
丸太のように太くしたことがありました。

これは体質もあると思うですが
一か月間、
集中的に鍛え上げれば太くなると思います

それとトレーニングから学ぶこともたくさんあります

トレーニングを行う際は
呼吸にも注意してください
息を止めないように必ず呼吸をします

そしてトレーニングをおこなっていくと
どのトレーニングが
どの部分にきいてくるかわかります

バランスよく鍛え上げらることで
色々な所が鍛え上げられます

道具もいろいろと使い
自分にしか使えない使い方や
自分で見つけたトレーニング方法を
みつけ
発見を見つけるのも楽しいと思います

意外に変な道具が役に立ちます

たとえばハンドルカバーなどを
使いストレッチの道具に役立てます

そのほか鉄アレイがないのであれば
そのへんにあるペットボトルに水や砂を入れて
代用させることができ
意外となんでも使えたりします

トレーニングを続けるには
楽しく続けることがなにより大切です

効果が実感でき継続すると
トレーニングも楽しくなってきます

無理をして
効果が出ないうちにやめてしまう方もいます

そういった方は
通信販売で
トレーニング機具を買っても押し入れにしまい込んだまま
タンスのこやしになってしまうタイプではないかと思います

いかに続けるかがトレーニングの課題です

そのためには楽しく
無理のないトレーニングを行わなければなりません

たとえばですがステッパーでも
無理をしてやれば一日で飽きてしまいます

それであれば
毎日三回ぐらいでも
続けていき
だいぶ慣れてきたらもう少し増やし
最終的には
自分がきいているなと思う回数をこなすと良いと思います

聞いているというのは
やや筋肉痛になるぐらいがきいている証拠だと思います

とにかくトレーニングは続けることです

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