苦しい時はゲップを疑う

たまに苦しい時があり
なにか行き詰ったような感じがすることがあります

そんな時はゲップが残っている可能性があります
そしてゲップがでれば元に戻ることがあります

呼吸のコントロールとしては
深く考えないことが言えます

例えば過呼吸の人は呼吸の事を
深く考えてしまうのではないかと思っています

どうしよう呼吸ができない!
このままでは死んでしまう!

そんなことばかり考えてしまうと
余計に苦しくなりそうな気がして
呼吸がはやくなったり
息をするのも忘れてしまったり
息を吐きすぎてしまったり
バランスを崩してしまう恐れがあります

私は専門家でもないので
一概には言えませんが
とにかく呼吸のことなど
深く考えずにいた方が良いのではないかと思います

それと有酸素運動が必要ではないかと思います
何事も余計な事を考えると
良いほうには向かずに
悪い方向に進んでしまう恐れがあります

たとえば
明日のスピーチはどうしようなどと
考えていると
余計な緊張感まで増えてしまい
夜も眠れず不安だけがつのります

マラソンでもゴールはまだか?
そんなことを考えるよりも今日の夜は
何を食べよう?
と考えていたほうがゴールが近く感じられると思います

余計な事を考えると
余計に緊張したり
心拍数が上がったりしますので
とにかく余計なことは考えず
呼吸をどうしようかなど考えないことです

呼吸は自然とするものなので
もし気を紛らわしたかったら
頭の中で
歌でも歌ってみてはいかがでしょうか

嫌だ思うことは思えば思う程さらに強くなってしまいます

嫌いだと思う人に合う場合には
思い切って自分をだましてみはいかがでしょう

これは一種の自己暗示で
相手を好きになる
相手にも良いろことがあるだろう
そう思い自分をコントローすることもできます

いざとなったら謝ってしまえ!
そんな気楽な心も持ち合わせていれば
すこしは気持ち的にも楽になると思います

このエントリーをはてなブックマークに追加


スポンサード リンク

 

↑このページの先頭へ